悪性リンパ腫、スキルスがんなど絶望的なガンを克服

ガンは、現代の医学をもってしても治しにくく、極めて死亡率の高い病気です。
ここに紹介する事例は、「かなり進行している」と告知され、絶望視されていたにもかかわらず、
医師も驚くほどの回復を遂げ、完全に治癒できたという、まさに奇跡の実証であります。
1. ステージ4の悪性リンパ腫が完全寛解した闘病記
2. 癌細胞が自然消滅し、子宮体がんが完治
3. 胃全摘手術を乗り越え、生存率の低いスキルス胃がんを完治!
4. 余命一ヶ月、末期の肝臓ガンから生還した父
5. 腎臓がんと転移した膀胱がんの手術に成功
6. 膀胱がんが治癒、転移を免れる

自閉症障害、統合失調症などの難病を乗り越えた体験

医学が驚異的に進歩した今日においてすら、原因不明で治すことができない、と言われている病気がいくつもあります。しかし、仏法上からみれば、それらは明らかに過去に積んだ悪業から起こっているのであり、正しい信心によって罪障消滅していくときに、必ず治すことができるのです。
ここに紹介する事例は、まさにそれを実証して余りあります。

1. 難病指定のCIDP(末梢神経障害)となった娘が完治
2. 重度の自閉症障害が改善した長女、自身のアトピーも完治
3. 脳波が正常に戻った!てんかんの症状が完治
4. 水頭症、点頭てんかん、結節性硬化症…人智を越えて延命した息子
5. 不妊(不育症・習慣性流産)を克服、再生不良性貧血の父も治癒
6. 薬を飲み続けてきた偏頭痛が治癒、聴覚障害も回復
7. 統合失調症の症状が1年半で寛解。薬も治療もいらなくなった
8. 幻覚・妄想…重度の精神分裂症(統合失調症)から社会復帰
9. 舌小帯切除手術後に再び癒着した、舌癒着症が自然治癒

仕事で成功・生活苦からの脱出

長引く不況の中で、世間では会社の倒産が相次ぎ、失業者があふれています。 しかし、正法を正しく行じている人は、たとえ厳しい経済苦に見舞われることがあったとしても、妙法の功徳力によって、必ず道が開かれ、解決していくことができるのです。
ここに紹介する体験は、まさに仏法の加護がなければありえなかった、妙法の功徳の実証です。
1. 30代後半の転職、スキルが活かせるグローバル企業へ就職が叶う
2. 音楽スクール(ドラム教室)で成功、生活苦を克服
3. フリーターからの就職、ついに経営幹部へ
4. 新事業を立ち上げ、売上が200 %増加
5. 会社倒産による一億六千万の借金を返済

覚醒剤中毒、酒乱などからの更生

荒れ果てた人生から逃れられず、苦しんでいる人は、世の中に大勢います。
ここに紹介する人達は、そうした塗炭の苦しみにありながらも、正法を信受したことによって、明るく希望に満ちた人生を手に入れたのです。
・発達障害を超克
・覚せい剤中毒で五回の刑務所生活から社会復帰
・覚醒剤地獄から更生、薬の誘惑を完全に断ち切った
・わずか十年で180度変わった人生
・酒乱が治り一家和楽の人生へ転換

不慮の災難、大事故から免れる

・遭遇した三度の危機から守られる

邪宗の害毒を断ち切って

・真言宗の室生村で一人入信
・代々続いた日蓮宗の害毒を断ち、娘の不治の病を完治

創価学会からの脱出

・学会での悪業による舌癌を克服
・功徳なき創価学会と訣別、安定した生活に
・創価学会を脱会、C型肝炎を克服
・今、まさに遊楽の人生

顕正会からの脱出

・ 謗法の顕正会を脱会!引きこもり人生から再起

信心の目的、成仏を遂げる

仏法の最大の功徳は、この一生の中で幸福境涯を獲得し、さらにそれを死後にまで持っていくことです。これを仏法では、成仏といいます。 仏法では、成仏を遂げた人は臨終において必ず善相(成仏の相)を現ずる、と説かれています。具体的には、遺体は、死後硬直が起こらず柔らかいままで、鵞毛(がもう)のように軽くなる。色は生前よりもきれいになり、腐敗臭も出ない%凵Xと示されています。 このようなことは、現代医学の常識では信じ難いと思いますが、現実に、正法を真面目に信仰してきた人が、悉(ことごと)く成仏の相を現じていることを、私達は目の当たりにしてきました。 ここに、そのうちの一つの事例を紹介します。

・ 母の臨終で実証された三世にわたる絶対的幸福
・ 猛反対だった父が入信、深い感動覚えた成仏の現証
・ 邪正の違い歴然。親戚も驚いた母の成仏
・ 余命一週間から延命、成仏を遂げた父
・ 見事な成仏を遂げた母